ブルー&イエローの「ヤナセステッカー」は、安心と信頼の証。

1972年から続く「ヤナセステッカー」の真意を、故梁瀬次郎社長(当時)は社内報においてこのように語っています。

 

「商品の技術、特徴などを伝えて売ることも大事だが、それ以上に大切なことは、真心を売ることである。

 

私がその一つとして始めたことは、リアウインドウのブルー&イエローのステッカーである。

 

このステッカーが貼ってあるのは、広告宣伝のためではない。

 

「ヤナセのお客さまが乗っていらっしゃる」ということを示すためである。

 

できないことをする必要はないが、声を掛けることと、声を掛けずに素通りしてしまうのでは、どちらがお客さまにとってうれしいのか、応えはおのずと分かる。

 

これこそがお客さまに対する最高のサービスではないだろうか。」

 


45年以上、世代を超えて受け継がれる「ヤナセステッカー」は、お客様のカーライフにさらなる付加価値をお約束してまいりました。

 

2018年、新車累計販売200万台を達成したヤナセにとって「ヤナセステッカー」は、お客様との「安心」と「信頼」の実績の証です。

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